わらびメンタルクリニックでの印象

大阪蒲生四丁目では話題の内科へは実は引っ越してきて始めてのかかりつけのクリニックとなりました。不眠を患っているのですが、ここは以前とはちょっと違う感じだと思います。前のところだと血圧はかったり色々するんですが、生野で人気の大阪の病院は問診して終わりです。どちらかというと、聴診器をあてて治療するというよりかは、PCで記録をとっておしまいという感じです。

順番も来た順ではなく、症状が重い人などを優先する事があって遅くなってしまう事があります。確かに仕方のない事ではあるとは思います。兵庫の県下で一番訪問している一人特徴のあるおばちゃんが看護婦さんだったりするんですが、この人は看護婦さんではないような気がします。世間話を専門としているおばさんのようです。透析を始めたら、毎日体重をチェックするのは医療行為を見た事がなく、どちらかというと次回のスケジュールとか重篤な人の面倒をみたり、いわゆる雑用のような事を中心にやっているようです。

脳卒中発症後の痺れへの治療法とはちょっと気になるのが病院そのものが暗いような気がします。蛍光灯のあかりのせいかもしれませんが、なんとなく気持ちが暗くなりますね。あとお金の支払い口がやけに小さい。かなり年代物の支払い口のような気がします。ぱちんこ屋さんの景品交換所を思わせるような作りですね。薬は近くの処方箋屋さんがあるのでそこでもらっています。