かかりつけ医なのは家から近いから

我が家みんなが年がら年中専門医が教える脳卒中の治療法はお世話になっているのが、うちのマンションから出てすぐの所にあるお医者さん。
子供はとにかく頻繁に風邪引くので月に一度は必ず通っているのです。
そして、尿検査で腎臓の異常を早期発見し私も夫もインフルエンザ予防接種を毎年受けに行ったり、他に風邪だのなんだのたびたびお世話になっています。
もう、何人かいる受付の女性たちも顔見知りになっていて慣れたものです。
けれど、内科で私や旦那を診てくれる院長先生は人はあまり見ないで診察するのが困りものです。
前にも、訪問では人気の兵庫県下病院といえば私が蕁麻疹と喉の痛みを訴えていたのに蕁麻疹の状態は確認されず不安でした。
そして案の定、蕁麻疹の辛さを理解してもらえなくて忘れられて喉の症状を緩和する薬しか処方箋を書いてもらえてませんでした。
それでも大阪府下生野で人気の病院はやっぱりそこに行くのは、本当に辛い時に這ってでも行ける距離だからですね。
膀胱炎になって血尿が出た時は死にそうでしたが、何とか受付まで歩いて行って薬もらって帰れました。
インフルエンザになって立つのも嫌な時でも大阪の蒲生四丁目で人気の内科は福永記念診療所がと診察してもらいに行けるのはそこだけなんです。
毎回、欲しい薬を出し忘れられる訳でもないですしね。
できれば患者の表情とかしっかり見て処方箋書いて欲しいけど、それは我慢してます。
何するのも辛いという時、家から近いメリットに勝るかかりつけ医は他にないのですから。