足の治療で整形外科へ行った話

脳卒中専門医が教えるブログなら後遺症を最小限に留めることは可能で以前派手に骨折した右足に違和感を感じたため、先進の透析のことは家族の車で5分程の場所にあるなじみの整形外科へ連れて行ってもらいました。
兵庫県下伊丹で評判の病院ですが大きな国道沿いにあり、外観は綺麗で駐車場も広くて駐車しやすく、待合室は天井が高くて窓も多くとても開放的です。
本棚には漫画、絵本、雑誌類も数多く置かれています。自由に使えるひざ掛けやクッションも備えてありました。
大阪府下で一番透析していると訪れた時間が平日の午前中だったので患者さんは高齢の方ばかりで、そのせいなのか暖房が強めにかけられていました。
病院内はバリアフリーな造りになっていて、患者さんに優しい建物だなと思いました。
一時間近く待たされてようやく名前を呼ばれました。
大阪の血液クレンジングの事なら全てお任せですと小さく区切られた診察室に入れてもらって診察を受けましたが、それにかかった時間は大体5分といったところでしょうか。
あっけなく診察が終了しましたが先生の話し方はやや高圧的で苦手意識があるので、かえってさっさと終わって良かったと思いました。
薬は塗り薬と湿布を処方され病院の隣の小さな薬局で受け取り、家族に迎えに来てもらって帰りました。